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雑感6(挨拶よい朝、チョット良いことありました…の話:20240523)

最終更新日:2024年5月25日 by Shirushico

挨拶よい朝、チョット良いことありました…の話(2024年5月23日)

『おはようございます🎵』から始まった、気持ちの良い一日。
結論から言うと、プチな出来事ですが、今日は気持ちの良いこと・チョット良いことがありました。

朝の日課としてウォーキングをしています。私にとってはお馴染みの方達(ウォーキングを続けているうちにお知り合いになった方々=①犬の散歩をされている方、②家の前でネコの世話をされている方、③私が通り過ぎる前くらいの時間にシャッターを開ける商店の方、④近所の元同級生のお父さん)がいらっしゃるのですが、今日はその方達すべてとお会いでき&挨拶・一言会話を交わすことができました。

いつもなら、私がその場所を通り過ぎるタイミングに、その方達が表に出ていないとお会いする事ができず、平均で日に1~2人の方とお会いできればよい方です。
それが今日はすべての方とお会いすることができました。
今日はよい朝だったな~と、普段より一層、心地よい気持ちになりました。

また、この日はイオンネットスーパーの配達をお願いしている日でもありました。
昨年は月に一度くらいの頻度で利用させて貰っていたのですが、今年初旬は諸事情で利用する機会がなくなり、久しぶりの利用でした。
久しぶりに利用しようと思ったのは、母にノンカロリーシロップを買ってきてと頼まれたことがきっかけで、他にも買う物ないかな~と探していたら、サッポロ一番塩ラーメン5袋入りが398円(税抜)で販売されていたからでした。最近は物価高騰のあおりを受け、5パックラーメンも高くなりましたもんね💦

話は戻りますが、商品の受け取りが終わり中身を確認していると注文した覚えのない品が入っておりました。
商品を手に取ると貼り紙があり、それをよく見てみると…
なんと『景品』と書かれておりました。
これがどういう条件でいただけるものかは分かりませんが、予期せぬラッキーでした。
昔は近くの商店で買い物などをすると、店のおじさんが「これサービスね🎵」などと言って、たまにおまけを貰っていたのを思い出しました。
最近は、良い意味でも悪い意味でも、そういう行為(緩さ加減の部分)はあまり見かけなくなったように感じますね。

改めてですがイオンさん、どうもありがとうございました。

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雑感5(身よりなき老後、国が支援制度を検討…の話:20240509)

最終更新日:2024年5月9日 by Shirushico

身よりなき老後、国が支援制度を検討…の話(2024年4月1日)

ネットでニュースなどを読んでいたら見つけた記事です。
身よりなき老後、国が支援制度を検討 生前から死後まで伴走めざす
(リンク先:YAHOO!JAPANニュース様)

少子高齢化社会では、お年寄りの後見的役割を果たせる家族・親族は少なくなってゆきます。私自身も子供がいない(できなかった)ため、多分に漏れず、そのうちの一人になると思います。
今回の記事では、『公的支援』でのカバーを検討しようとする内容でした(厚生労働省)。

私は現在、親の介護をしています。
親が、親と同世代の親戚や知人と話している時によく出てきていた話題が、『サポートしてくれる人間(私の事です)が近くに住んでいるのが良い(羨ましい)』というものです。
これは、親本人からも口に出ますし、話し相手の親戚等の方の口からも出てくるセリフです。

お年寄りのサポートが必要なタイミングは、ある日突然…とまでは言わないですが、数日前にできていた事ができなくなったという体験から始まったというのが私自身の体験です。
イメージしやすいのは、やっぱり立つ・座るの行為でしょう。

身体的な衰えであればまだ気づきやすいと思うのですが、認知的機能の衰えであれば日頃から会話などをしていないと気づきにくいのではないかと思います。
私の経験では、親と話していると、いつの頃からか「そうだったけねぇ…」というようなセリフを言う事が多くなる、短期間で同じことを質問してくる、耳が遠くなる、行動すること(例えば買い物など)に不安を感じるようになりその代行を(私に)頼んでくる…等のことがありました。
(認知症を疑った私は、念のため複数の病院(脳神経内科等)で受診しましたが、いずれも認知症ではないとの回答であったため、これが老衰というものなのか…と、ちょっとした衝撃を受けたと同時に、将来自分自身にも必ず訪れる・避けては通れない可能性が高いものであると再認識しました)

今回の記事では、頼れる身寄りのいない高齢者が直面する課題として下記のような例を挙げられていました。
 ①…病院や施設に入る際の保証人や手続き
 ②…葬儀や遺品整理

②は死後の話ですから当然として、①のような生前のことについても生きている以上は必要となる契約・手続きが多数あると思います。そしてそれらはどんどん複雑化(○○手続きの際の本人確認など…)しているように感じます。
しかしながら、これらをお年寄りが一人で行えるかというと、できない方が少なくとも一定数おられるのではないかというのがやはり事実であると思われ、現状その方達は自力+α(近所の知人等や行政の力を借りながら…)で何とか対処しているのだと思います。

今回の記事の話は、とても良い考えだと思います。
是非とも実現して欲しいと強く期待します。

私自身の気持ちとしては、公的支援の仕組みを構築する際に、その方の保有する財産的なものの処分の行方についても、キッチリ制度化してもらえたらと思います。
国が老後をしっかりと支援してくれる代わりに、その方の財産は国庫に帰するというような仕組みを作れば良いのではないかと考えます(少なくとも選択肢の一つとして作って欲しいと思います)。

自分が年をとり判断能力が低下した際、詐欺に遭ったり、押し売りに嫌な思いをしながら屈したり、死んだあと面倒をみてくれなかった親族に財産が回っていくのであれば、公的支援先に(少額であったとしても)お渡ししたいという気持ちが強いです(国の財政健全化にも資すると思います)。

あとは実際にサポートしてくださった方にもお礼が届く仕組みができると良いなと思いました。
公的支援の仕組みが一日でも早くできますよう、注目したいと思います。

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ステップン~その11(実績報告:2024年5月分)

最終更新日:2024年5月8日 by Shirushico

※注…やりこみ度で言いますと、多分、私自身は下の方のプレイヤーだと思いますので、知らないことや理解の間違っていることも多々あると思います。それを前提にご覧になって下さい。

2024年5月分実績報告

現在は、下記2足のスニーカーを併用して活動しています(2024年5月8日時点)。
 ①.GST獲得用スニーカー(Uncommon(レベル28):Efficiency数値(567.6))
 ②.GMT獲得用スニーカー(Uncommon(レベル30):Comfort数値(247.5))

5月の実績報告です。
GSTの価格はというと、ジリジリ下がっている感じでしょうか。
5月初旬は、4~5円で推移しています。
表にも書いたけど、7日は歩いている最後の方にネットに繋がっていない事が分かり、獲得GSTが少量に終わってしまいました(涙)。今度から気をつけよう。

≪参考≫
GST…チャート価格履歴
GMT…チャート価格履歴
SOL…チャート価格履歴

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しるしコイン~その19(実績報告:2024年5月分)

最終更新日:2025年2月24日 by Shirushico

2024年5月分の実績報告

2024年5月分の実績です。(全期間通算はこちらです)
先月末(4/27)に、無事4度目のペイアウトを受け取りました。
これで累計0.2ETHを受け取ることができました。
このままの流れであと2年間推移してくれれば、公表されている3年間想定採掘量(0.6ETH)に到達できるかもしれませんね。

なお、ETH自体のレートが上昇してるため、5/6時点で保有している0.2175198431ETHを円換算すると、約106,196円となり、約1年間で初期投資額は超えているという計算になるみたいです。

採掘量が減らないこと・ETHレートが上昇することを、5月も期待したいと思います。

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ステップン~その10(実績報告:2024年4月分)

最終更新日:2024年5月8日 by Shirushico

※注…やりこみ度で言いますと、多分、私自身は下の方のプレイヤーだと思いますので、知らないことや理解の間違っていることも多々あると思います。それを前提にご覧になって下さい。

2024年4月分実績報告

現在は、下記2足のスニーカーを併用して活動しています(2024年5月2日時点)。
 ①.GST獲得用スニーカー(Uncommon(レベル28):Efficiency数値(567.6))
 ②.GMT獲得用スニーカー(Uncommon(レベル30):Comfort数値(247.5))

4月の実績報告です。
GSTの価格は3月より下落したものの、5~7円で何とか踏ん張っているようです。
今月は結構歩くことができたみたいです。
歩かなかった日は多分雨なのでしょう。
来月からは雨の日は備考に記録しようかな。